2006年11月27日

Teo Torriate

来週の日曜日、12月3日は友人の結婚式、大変めでたい日でございます。
そんなめでたい日にこの曲を送りましょう。
 
 
Teo Torriate (Let Us Cling Together) / Queen
 
クイーンの名曲でございます。
なんとタイトルだけでなくサビの部分も日本語。
Queen & Paul Rodgersとしての昨年の来日時にもしっかりと歌ってくれました。
全員で自信を持っての大合唱でございます。(日本語だからね、歌詞が・・・。)
若干イントロ前が由紀さおりを彷彿とさせるものはありますが、
サビからが素晴らしい。
♪Teo torriatte konomama iko
Aisuruhito yo
Shizukana yoi ni
Hikario tomoshi
Itoshiki oshieo idaki
 
 
クイーンと言えば日本から火がついて世界的に売れたアーティスト。
そのお礼ともいえるのがこの曲なのです。
 
華麗なるレース(紙ジャケット仕様)
華麗なるレース(A Day at the Races)
5枚目のオリジナルアルバムの10曲目でございます。
 
 
最近はこのベストアルバム、
グレイテスト・ヒッツ
グレイテスト・ヒッツ
にも入っているみたいです。
ベスト版に入っていて超お得!
・・・私が買った頃には入っていなかった・・。ちょっと悔しい。

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コメント[2]

ぱっと見たときイタリア語かと思いました。
この曲をリアルタイムで聴いたときの感動が蘇ってきましたわ。
あの頃はやったらと「ニッポン イチバン!」ってゴマすられてたよね。クイーンに限らず。

りこさん>
イタリア語・・・。
確かに見えなくは・・・と思って良く見たら、ちょっと綴りが間違ってました笑。
クィーンに限らず、日本から火がついた、と「言われていた」バンドが結構いたような。。。ね笑。

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